不登校 – 学習障害のお問い合わせ

不登校の理由

「学校に行きたいのに行けなくなってしまう」お子様がそのような状態になるには必ずご家庭で・・・
詳しくはコチラ

学習障害とは

学習面に於いて著しく困難を抱える子供達を欧米では「才能を授けられた子供達 Gifted Child」・・・
詳しくはコチラ

WISCテスト

WISCテストについて、米国ニューヨーク大学病院に所属していた「デビッドウェスクラー・・・
詳しくはコチラ

今までの症例

海外留学には適した年齢、国など様々な選択できる一方、残念ながら、せっかくご相談・・・
詳しくはコチラ

選ばれる理由

1・日本で唯一の民間の機関です
2・加藤永江教育研究所は発達障害児とご家族の支援を行います
3・児童精神の専門家が様々なご相談に応じます

よくある質問「Q&A」

ADD/ADHD 注意欠陥障害、注意欠陥多動障害や自閉スペクトラム(アスペルガー)やLD/学習障害、または不登校のお子さんにお悩みの保護者様から日々頂いてるご相談内容です。皆さまのご参考となれば幸いです・・・詳しくはコチラ ≫

お子様の不登校、障害にお悩みの保護者様へ

不登校とひと言に表しても、100人の学校に行けないお子さんが いればそこには100の理由があります。 現在、13万人の就学児が「学校に行きたくても行けない」 状況にあります。 お子様の不登校に悩む保護者様は本当に辛いものです。 ですが、一番辛い思いをしているのはお子さんご自身です・・・詳しくはコチラ ≫

新着ニュース&ブログ

1611月

不登校 父親との関係について

0 Comments
不登校の原因はひとつではなくいくつもの要因が絡み合っていることがほとんどで子供たち自身にもよくわからず説明できないケースもたくさんあります。このいくつかの原因のひとつに家族関係が挙げられることもあります。... 詳しくはコチラ →
1511月

発達障害児の海外留学

0 Comments
スイスやイギリスのボーディングスクールでは入学願書に発達障害(ADHD、ADD、ASD、LD等)についてのチェック欄が例えばアレルギーの有・無に関する質問と並列して用意されていることが少なくありません。これは発達障害児を文字通り障害児と見るのではなくひとつの個性・違いとして認めるという考えの表れではないでしょうか。... 詳しくはコチラ →
1311月

学習障害・発達障害が併存するケース

0 Comments
現に弊所にご相談にお見えになるお子さんの中にも二つ以上の発達障害を併存しているケースも見受けられます。その中でも一番多いのはADHD(注意欠陥・多動性障害)と学習障害(LD)の併存でしょうか。... 詳しくはコチラ →
バックナンバー
先進国の中で軽度発達障害や学習障害、またはその教育まで一から百まで遅いのは残念ながら我が国「日本」であるという事実を認めなければいけません。「人はちがってそれでいい…」欧米諸国がそういった考え方から始めた「ちがって良い教育」日本の文化は大事ですがこの分野に関してもっともっと向上しなければ将来のこの国はどうなってしまうのでしょう!?
社)加藤永江教育研究所
Back to Top