不登校 – 学習障害のお問い合わせ

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障害児

日本では「障害児」と扱われてしまう子供達は、欧米では「Gifted」と呼ばれています。もちろん、各児童によって教育方法や学校も異なりますが欧米での「ギフテッド」とは授かった能力と言う意味が含まれています。こちらのページにて、加藤永江教育研究所での幾つかの症例を挙げさせていただく事によって、お子さんの現在の様子に困り果てておられる保護者様が少しでも御安心頂ければ幸いです。海外留学には適した年齢、国など様々な選択できる一方、残念ながら、せっかくご相談頂いてもお引き受けできないケースもあります。まずは、悩まれる前に御相談下さい。

体験談一覧

01Aug

私の人生とADHD

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私は、社会人となってから38年間、日本を代表する上場企業3社に勤務してサラリーマンの生活を続けた後、定年後起業し、はや7年目を迎えました。現在、建築設計事務所を経営する傍ら昨年から、起業の手助けをするインキュベーション施設を運用して多くの起業家・・・... 詳しくはコチラ →
02Aug

自閉スペクトラム中学3年生

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教育機関では「アスペルガー」に値される男子です。言語性は平均以上のIQがありますが、社会的な部分で多少問題ありの男子生徒です。この様なケースは男子に多く、勉強も含め、全ての事柄に対して、興味のあることに対しては尋常ではない集中力で、その力を発揮します・・・・... 詳しくはコチラ →
03Aug

学習障害児中学2年生の例

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B君のお母様は、本児が小学校中学年の時から「何かおかしい」と感じていたそうです。ですが、どうして良いか分からず、またお身内の方々からは「しつけが悪い」「怠けている」とお母様が責められられ、初回のカウンセリング時においては・・・・... 詳しくはコチラ →
04Aug

小学校6年生の保健室通いの女子生徒の例

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Aちゃんは、最初にお会いした時から小柄で可愛らしい女の子でした。様々な質問に対してもハキハキとお答えになるし、当時の学校の成績表はむしろ、平均よりも良く出来ているお子さんです・・・... 詳しくはコチラ →
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